蜂女戦闘員は女戦闘員のはずっ9~16

ご無沙汰しております。

「蜂女戦闘員は女戦闘員のはずっ」も9回~16回までのまとめでございます。

まだ続いておりますが、もう少し続く予定です(笑)

脳内で描いている着地点に上手く降りられれば良いのですが、
暇さえあれば「こういうシーンが見たいなぁ」
などと考えております。

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No title

こうして一連の流れを一度に見られるというのもいいですね。
この作品は本当に女戦闘員好きにはたまりません。
ありがとうございますー。

No title

まとめ、ありがとうございます。
今後どうなるかドキドキです。

Re: No title

ありがとうございます~

こういう話をいつか描いてみたかったと思っていたのですが、
私の理想どおりに終われるか…が今後の課題です。


> こうして一連の流れを一度に見られるというのもいいですね。
> この作品は本当に女戦闘員好きにはたまりません。
> ありがとうございますー。

Re: No title

いえいえ~お楽しみいただければ幸いです。

読者さんはもちろんですが、自分自身がまずドキドキできるようなものになればいいなあ。

> まとめ、ありがとうございます。
> 今後どうなるかドキドキです。

博士を下の名で呼ぶバラキュラー

ザ・カゲスターの24話、
父と娘
母親が不在で
なぜか女怪人という
例の構造であることに
さいきん気がついた

11月3日付けのブログに
無反応してしまったことに
いま気がついた

思い出すとは忘るるか
思い出さずや忘れねば

思い続けるのは女の願望
おぼえがないのも女の魅力

Re: 博士を下の名で呼ぶバラキュラー

「父と娘、母親が不在」蜂女の回はそうでしたよね。
とあるムック本では蜂女の正体はショッカーに捕まった池田さんの妻であり、
サチコの母であるという裏設定があったそうで、それを知ると蜂女誕生の裏で
何があったのがも気になってしまうところ。

バラキュラーももしかして?なんて想像するのはアリだと思います~

> ザ・カゲスターの24話、
> 父と娘
> 母親が不在で
> なぜか女怪人という
> 例の構造であることに
> さいきん気がついた
>
> 11月3日付けのブログに
> 無反応してしまったことに
> いま気がついた
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> 思い出すとは忘るるか
> 思い出さずや忘れねば
>
> 思い続けるのは女の願望
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