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あけましておめでとうございます

236391bc.jpg2011年 あけましておめでとうございます!

今年は年賀絵をご用意できておりませんが、その代わりに嬉しいプレゼントを頂戴いたしました。

しかも、執筆されたのは某掲示板スレでSSを投稿されておられる「ショッカー代理人」様なのです。

「ザンブロンゾ描いてみました」
http://blog.livedoor.jp/g_than33mixer/archives/51854639.html

上記の記事から執筆してくださった改造SSですが、やっぱり基本の拉致~改造の流れってイイですね~ということを再認識させてくれる作品です。

ショッカー代理人様どうもありがとうございます。

ではでは、お楽しみくださいませ。

あまりにも急遽過ぎたので、絵は線画verと言うことで~
吸血三葉虫

「あなた、あんまり根を詰めないでくださいね」
顕微鏡を覗き込んでいる夫に声をかけつつ、奈津江(なつえ)はコーヒーをテーブルに置く。
清楚な感じを漂わせる美しい若妻だ。
「ん、ああ、ありがとう」
顕微鏡から目を離し、うんと伸びをして体をほぐす志村(しむら)博士。
まだ若いが、古生代生物研究の第一人者として有名である。
「うまい。奈津江の淹れてくれるコーヒーは最高だよ」
「まあ、あなたったら。でもありがとう」
自分の淹れたコーヒーを美味しそうに飲んでくれる夫に、奈津江はつい幸せを感じてしまう。

「ふう・・・でも、どうやら目処が立ちそうだよ。化石から古代の生物をよみがえらせるという夢。何とかなりそうだ」
椅子の背もたれに体を預け、リラックスした体勢でコーヒーを味わっている志村博士。
その顔が見通しの明るさに輝いている。
「まあ、それはよかったですね。あなた」
まるで少年のように眼をきらきらとさせている夫に、奈津江は可愛いとさえ感じてしまう。
研究に没頭しているときは周りが目に入らない夫ではあるが、だからこそ若くして世界的にも認められているのだ。
いい夫なんだと奈津江は思う。
もう少し家庭のことを気にかけてくれるとうれしいんだけど・・・
それは望みすぎなのかもしれなかった。

                   ******

「動いた!」
思わず声を上げる志村博士。
化石だった三葉虫が、特別製の薬品の中で確かに動いたのだ。
それは長い間の研究の成果が実った瞬間だった。
「ようし、これで古代の生物を現代に蘇らせることができるぞ」
志村博士は満足そうにうなずく。
「ふう・・・安心したらコーヒーが飲みたくなったな。おーい奈津江、コーヒーを持ってきてくれないか?」
椅子に深々と腰掛けて安堵のため息を漏らす博士。
あとは更なる研究が必要だが、まずは一段落が着いたのだ。
妻の淹れる美味しいコーヒーでリラックスしたかった。

だが、いつまで待っても妻がコーヒーを持ってくることはなかった。
「おかしいな。どこかへ出かけたのかな? おーい、奈津江」
研究室からリビングに通じる廊下に向かって声をかける志村博士。
だが、やはり返事はなかった。

確かめようと席を立とうとした志村博士だったが、その顔が途中から驚きの表情に変わる。
なんと、いきなり研究室の背後の壁がスライドし、通路が現れて黒尽くめの男が二人出てきたのだ。
男たちは目と鼻口だけを出すマスクを頭からすっぽりとかぶっており、体は全身タイツのようなぴったりした衣装を着ている。
腰には大きなバックルの付いたベルトをつけており、つま先から頭のてっぺんまで黒一色で統一していた。
「な、何だ、お前たちは?」
突然壁だったものがスライドして開いたことも驚きだったが、何より得体の知れない男が二人も入ってきたことに、志村博士は驚きを隠しきれなかった。

「博士などがご存じない世界の人間です」
黒尽くめの男がゆっくりとしゃべる。
「ご存じない? それが私に何の用だ!」
「用があるから迎えに来たのだ。おとなしく一緒に来てもらおう」
「何だと!」
志村博士は何とか逃げ出そうとしたものの、黒尽くめの男たちはすばやく博士を捕らえてしまう。
彼らは時折イーッという奇声を発しながら、博士を引きずるようにして壁の通路に連れて行った。

「いつの間にうちの地下にこんなものが・・・」
志村博士が驚いたことに、研究室の背後の壁からは地下に伸びる通路がつながっていた。
むき出しの土にコンクリートを吹き付けて作ったような通路だが、まさかこんなものが作られていたとはまったく想像もしていなかったのだ。
「どこへ連れて行くつもりだ」
「おとなしく来るのだ」
両腕をつかまれた志村博士は逃げることができない。
まるで屈強なレスラーにでもつかまれたかのように、黒尽くめの男たちの力は強かったのだ。

やがて通路は両開きの扉に突き当たる。
その扉は志村博士たちが近づくとひとりでに左右に開き、博士たちを迎え入れた。

「ようこそ志村博士。我がショッカーの地下アジトによくぞおいでくださった」
そこはホールのようになっていて、軍服と軍帽を身にまとった精悍な男が志村博士を迎え入れる。
片目には眼帯をかけ口ひげを生やしたこの男こそ、悪の秘密結社ショッカーの日本支部における幹部、ゾル大佐だった。
「お前たちは何者だ? 私をこんなところへ連れてきてどうするつもりだ?」
両腕をつかまれたままの志村博士が抗議する。
「我々はショッカー。志村博士、あなたにはやっていただきたいことがあるのだ」
「やっていただきたいこと?」
「そうだ。この三葉虫をよみがえらせていただきたい」
ゾル大佐の鞭がシュッと空を切る音がして、その先端がシャーレの中の化石の三葉虫を指し示す。
「化石をよみがえらせるなどできるはずがないだろう」
志村博士はとぼけて見せる。
「はたしてそうですかな? 志村博士、我々はあなたの研究を見守ってきた。化石をよみがえらせるまではあと一歩のはずだ」
「たとえそうだったとしても、お前たちに協力するつもりはない。どうせろくでもないことをたくらんでいるに決まっている」
このような怪しげな連中に研究成果を奪われたり利用されてはたまらない。
志村博士はそう思ったのだ。

「志村博士、我々におとなしく従ったほうが身のためですぞ。あれを見ろ」
ゾル大佐がホールの奥を鞭で指し示す。
志村博士がそちらを見ると、ホールの一部が開いて、椅子に縛り付けられた妻の奈津江が現れる。
「奈津江!」
思わず妻に声をかける志村博士。
「あ、あなた」
うなだれていた奈津江もその声に顔を上げる。
「つ、妻をどうするつもりだ。妻を放せ」
「ククククク・・・志村博士、あなたがおとなしくこの三葉虫をよみがえらせてくれれば、奥さんは無事に開放することを約束しよう」
冷酷に言い放つゾル大佐。
志村博士の顔に苦悩の表情が浮かんでいた。

「甘えるのもいい加減にしろ、志村!! この女がどうなってもいいのか?」
返事をしない志村博士に業を煮やし、奈津江のあごを鞭で持ち上げるゾル大佐。
それを見て、志村博士も観念する。
「わ、わかった・・・協力する・・・」
「あ、あなた・・・」
首を振る奈津江に、志村博士はうなずいた。
「いいのだ。君の命には代えられない」
「あなた・・・」
奈津江は夫の深い愛情を感じるとともに、ふがいなくも捕らえられてしまったおのれの身が情けなかった。

「よし、早速作業に取り掛かるのだ。この三葉虫をよみがえらせろ」
シャーレに入った三葉虫の化石を見せるゾル大佐。
志村博士はやむを得ずそれを手に取った。
「仕方がない・・・今から言うものを用意してくれ」
「よかろう」
ゾル大佐は黒い全身タイツを身にまとった戦闘員に命令する。
戦闘員たちは博士の部屋にあったものや、そのほか必要なものをそろえ、志村博士に渡すのだった。

                     ******

「完成だ」
志村博士が額の汗をぬぐう。
彼の薬品によって、シャーレの中の化石の三葉虫は、見事にもぞもぞと動き出していたのだ。
長い年月によって石となっていた生物が、まさによみがえった瞬間だった。
「おお、よくやったぞ志村博士。これで三葉虫を基にした改造人間の作成に取り掛かることができる。早速準備を始めるのだ」
「イーッ!」
ゾル大佐が満足そうに笑みを浮かべ、戦闘員たちに指示を下す。
すぐさま戦闘員たちは改造人間作成の準備に取り掛かっていった。

「これで私の用はすんだだろう。妻を解放しろ」
「まあ、そうあわてるな志村博士。お前の奥方はなかなかに改造人間の素体としてふさわしい肉体を持っている。三葉虫の改造人間の作成にちょうどいい」
「な、何だと?」
志村博士の顔が青ざめた。
改造人間とは何なのだ?
こいつらは奈津江にいったい何をするつもりなのか?
「やめろ! そんなことはさせないぞ!」
「うるさい! この男を牢に放り込め!」
ゾル大佐につかみかかろうとした志村博士だったが、左右からまたしても戦闘員たちに取り押さえられてしまう。
改造され強化された肉体を持つ戦闘員たちを、志村博士の力で振りほどくことはできなかった。
「はなせっ! くそっ! 俺はどうなってもいい! 妻には、奈津江には手を出すな!」
必死になってもがく志村博士。
だが、その顔にゾル大佐の鞭がたたきつけられる。
「やかましい! お前の用はすんだ。おとなしく牢に入っているがいい! 連れて行け!」
「イーッ!」
「や、やめろ! はなせー!」
引きずられるようにして連れて行かれる志村博士。
その様子をゾル大佐はほくそえみながら見つめていた。

「いやっ! いやです! 放して!」
入れ替わるようにつれてこられる奈津江。
何をされるのかわからずに、その顔は青ざめている。
「ククククク・・・志村奈津江、見るがいい。これはお前の夫がよみがえらせることに成功した三葉虫だ。今からお前をこの三葉虫の改造人間に改造してやる」
ゾル大佐がもぞもぞと蠢く三葉虫を見せ付ける。
「三葉虫の改造人間? そ、そんな・・・」
改造人間などというのがどんなものかまでは理解できなかったものの、おそらく自分の体をどうにかしようとしているのに違いない。
奈津江はとてもじゃないがそんなことはいやだった。
「い、いやです。私と夫を帰して!」
「うるさい。この女をさっさと改造台に縛り付けろ」
「イーッ」
ゾル大佐の鞭が振り下ろされ、戦闘員が無理やり奈津江を引きずっていく。
そしてホール中央に設えられた円形の改造手術台に、奈津江を裸にして固定した。

「いやっ! いやぁっ!」
必死に抵抗した奈津江だったが、戦闘員たちにはかなわない。
服と下着を引き裂かれ、裸で手術台に固定されてしまうと、もはやどうすることもできなかった。
「よし、改造を始めろ」
ゾル大佐の命令に、白衣に白マスクの医師たちが奈津江の周りを取り囲む。
いやいやと首を振る奈津江の顔にカバーがかけられ、そこから麻酔ガスが流されると、奈津江の意識は遠くなっていった。

ショッカーの改造手術は、基本的には遺伝子変化による動植物との融合と各種薬剤による組織や骨格の強化、それに付随しての機械埋め込みというものである。
つまり、あくまでも生命体としての融合強化が主であり、機械埋め込みはあくまでも補助的強化に過ぎない。
裸にされ、麻酔で意識を失った奈津江の周りに、さまざまな器具が設置されていく。
上からはさまざまな色の光線が照射され、奈津江の体を染め上げる。
この光線が奈津江の体に作用し、新たな遺伝子による変化を受け入れる体になっていくのだ。
続いて奈津江の体にチューブが差し込まれ、血液などの体液を抜き取っていく。
その血液には薬品が混ぜられて溶解液とされ、シャーレの中でもぞもぞと蠢いていた三葉虫にその溶解液がかけられると、三葉虫はぐずぐずに溶けていく。
その溶けた液体がまた機械で吸い取られ、チューブを通して奈津江の体に再度注入されていくのだ。
こうして奈津江の血は三葉虫の遺伝子を取り込んだ血液となり、その体の隅々まで三葉虫の遺伝子を届けることになるのである。

やがて奈津江の体に変化が起こってくる。
白く美しい肌が茶色く変色し、固い外皮が表面を覆い始めていく。
体に節々が作られていき、蛇腹のような外見に変わっていく。
つま先は足指が融合して一体化し、かかとが伸びてまるでハイヒールのような形をなして、ひざ下から黒いブーツを履いたようになっていく。
形よい胸の膨らみも女性らしい腰のくびれも形状はそのままだが、茶色の外皮が覆っていき、体の脇には側肢が生えてワサワサと動き始めていく。
両手は指先に長く鋭い爪が伸び、腕も固い外皮が覆っていく。
大きな変化は頭部だった。
三葉虫のように大きく左右に広がり、頭髪はすべて抜けて固い外皮が覆っていく。
耳も目も外皮に覆われ、代わりに巨大な単眼が広がった頭部の左右に形成されていく。
額部分からは二本の触角が伸び、ふるふると小刻みに揺れている。
唯一変わらないのは口元だけだったが、唇は口紅を塗ったかのように赤く染まり、妖艶さがいや増しているようだった。

変化を終えた奈津美の体に、今度は機械部品が埋め込まれる。
固くなった外皮を切り開き、補助器官を埋め込んでいく。
ここは人の手で行われ、埋め込まれる端から外皮を再度癒合させていくのだ。
人工骨格や補助器官が埋め込まれた奈津江の体は、傷跡もまったくない完全な改造人間へと生まれ変わるのだった。

肉体の改造が終わると、次に行われるのは脳改造である。
人間としてのくだらない倫理観や優しさといった無駄な感情を廃し、ショッカーの改造人間としての誇りとショッカーへの忠誠心、破壊や殺戮に対する嗜好を植え付けていくのだ。
奈津江がどんなに心優しい人間だったとしても、脳改造を受ければ冷酷で残忍なショッカーの一員になってしまうだろう。
それこそがショッカーの組織的強みである。
脳改造を受けた者がショッカーを裏切ることはありえないからだ。

すぐに奈津江の巨大になった頭部の周囲に発信機がセットされ、脳に埋め込まれるコントロールチップとの相乗効果で思考の刷り込みが行われていく。
奈津江という人間は消え去り、新たにショッカーの改造人間となった三葉虫女が完成するというわけだ。
改造終了の声がかかったとき、手術台に寝かされていたのは冷酷で残忍なショッカーの改造人間へと生まれ変わった奈津江だった。

「起きるのだ、志村奈津江。いや、今日からはショッカーの改造人間三葉虫女ザンブロンゾと名乗るがいい」
ゾル大佐の声にゆっくりと起き上がる奈津江。
いや、今はもうザンブロンゾという名前である。
その人間のままの口元には冷たい笑みが浮かび、手術台から降りてゾル大佐に向き直った。
「私はショッカーの改造人間ザンブロンゾ。ゾル大佐、どうぞ何なりとご命令を。キキキキキ・・・」
不気味な鳴き声を発してゾル大佐に一礼するザンブロンゾ。
固い外皮に覆われてはいるものの、その姿は女性のラインをとどめており、異様な美しさを見せていた。

「ザンブロンゾよ。お前は吸血三葉虫を基にして作られた改造人間だ。お前の持つその吸血能力で人間どもを狂わせるがいい」
「お任せくださいませ。たっぷりと血を吸って人間たちを狂わせてやりますわ。キキキキキ・・・」
ゾル大佐の命令にうなずくザンブロンゾ。
真っ赤な唇をピンクの舌がぺろりと舐める。
「うむ。だがその前に・・・おい、志村を連れて来い」
「イーッ」
戦闘員たちがすぐに部屋を飛び出し、牢に閉じ込められていた志村博士を連れてきた。

「志村博士、紹介しよう。我がショッカーの新しい改造人間ザンブロンゾだ。以前の名は確か志村奈津江と言ったかな。うははははは・・・」
ザンブロンゾを従えて高笑いするゾル大佐。
その横でザンブロンゾも笑みを浮かべている。
「な、ば、馬鹿な・・・その化け物が奈津江だというのか? ふざけるな!」
「まあ、あなたったら化け物だなんて失礼ね。私がこんなすばらしい体になったというのに。キキキキキ・・・」
「そんな・・・まさかそんな・・・本当に奈津江なのか?」
あまりのことに愕然とする志村博士。
「ええ、そうよ。でももう私はそんなくだらない志村奈津江などという人間じゃないわ。私は偉大なるショッカーの改造人間ザンブロンゾ」
誇らしげに胸を張るザンブロンゾに、ゾル大佐も満足を隠せない。
「ザンブロンゾよ。もはやこの男は不要。始末するのだ」
「かしこまりましたゾル大佐。キキキキキ・・・ご苦労だったわねあなた。おとなしく死んでおしまい」
ザンブロンゾが鋭い爪を振り下ろす。
「うわぁっ!」
胸や腹部を切り裂かれ、志村博士は血だまりの中に倒れこんだ。
「キキキキキ・・・どうやらくたばったようね。ショッカーに不要な男は生きている資格はないわ」
ほんの少し前まで愛する夫だった男を蹴り飛ばすザンブロンゾ。
奈津江としての意識はもうどこにも残ってないのだ。

「よくやったぞ、ザンブロンゾ。早速作戦を開始するがいい」
「かしこまりましたゾル大佐。どうぞお任せくださいませ。キキキキキ・・・」
不気味な笑いを響かせてアジトを後にするザンブロンゾ。
その後姿に、ゾル大佐は早くも作戦の成功を確信するのだった。

END

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あけましておめでとうございます。
おおー、ショッカー代理人様の作品ですか~。
やっぱり女性が怪人に改造されるというのはいいですねー。
今年もg-thanさんの描かれるいろいろな女性怪人を拝見できるとうれしいです。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
やっぱり悪の組織はショッカーに限るのSSですねw
楽しませて頂きました~www

あけましておめでとうございます。
私情によりまして、多忙のため、
申し訳ありませんが、
簡単なご挨拶のみとさせて頂きます。
本年もよろしくお願い致します。

明けましておめでとうございます!
ショッカー代理人様の素敵なおとしだま、
楽しませていただきました!
流石ショッカーだ!血も涙もない!
そしてg-than様のザンブロンゾ
カッコイイしスタイルもいいし、最高ですね。
今年も宜しくお願いします!

g-than様、あけましておめでとうございます。
SS楽しませていただきました!まさに王道の改造シチュ……映像が思い浮かぶSSはいいものですね……。これに合わせたg-than様の画もぜひ見てみたいです。
今年も素晴らしい画を楽しみにしています~

寒中お見舞い申し上げます。ザンブロンゾさん。いい意味でのキモチ悪さと、セクシーさが神がかってます。しかし、ラフだけでこんなに形をしっかり捉えるとは! 私なんかうやむやにしてごまかすんですが・・・
今年もセクシー怪人、楽しみにしております!

舞方 様>定番って何だか安心しますよね。
先が分かっていても、それを見たいと思うような。
magosaku 様>改造人間ネタの原点と言うべきでしょうか。
萌え要素的にも。>ショッカー
T-Fly 様>まだ残っている作品もありますが、今年中に・・・出来たらいいなあ。
アクノス所長 様>改造後は性格が180度変わる。ここがいいですよね。
harlequin  様>映像は浮かんでも絵にすることの何と難しいことよ・・・いつもそんな悩みでいっぱいです(笑)
くらげ 様>うやむやにすると塗るときに困るから・・・だったり。
皆様今年もよろしくお願いいたします。
プロフィール

g-than

Author:g-than

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