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自分好みの堕ち話とは何だろう



蜂女戦闘員ネタを始めてみて5回目。
複数のページでアップできる環境だと、今まで自重してた部分まで描いてしまう気が致しますね。

多分今までだったら3枚くらいで終わらせていたかもしれないネタに、あれもこれもと自分の琴線に触れるシチュを描いてしまうとこんなになってしまうものかと実感しております。

私を含め悪堕ち好きな皆様の好きな方向って、それはもう様々で「悪に堕ちた女性を倒したいぜ」って方も居られれば「悪堕ちした女性といいコトしたい」なんて素敵なシチュもあったりなのですが、私的には身近な女性、ゲストに出てくる一般人キャラで「あんなに優しかった人が…」からドンッと堕されるのが好物だったりします。

堕ちキャラといえど悪側なので最終的には倒されるのが宿命では有りますが、その瞬間ははとてもとても悲しいものなので出来れば描きたくない(笑)

初期ショッカーの怪人や戦闘員は倒されると溶けてしまいますが、回によってその演出法は様々だったので、私も自分流にキレイに散れるような描き方が出来ればなあと思っております。

そして5回目の線画状態を改めて見てみると、背後の赤女戦闘員…立ち位置が高いかな。
多分座ってる装置の周辺は階段上に凹んでるんだ…ということにしておこう。

ではでは~

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